ふとまにこん

 えー。10月に入りましたね。

 小説?まだですよ?
 とりあえず転~結あたりをさまよってる感じ。
 対戦相手も忙しいのか時間が合わないのか、なかなか連絡つかない。
 まぁお互い未完成の小説に興味は無いでしょうし、
 完成したものを持って会えたらいいな。


 でですね。
 10月に入ったのでふとまにこんのことを考えねばならないわけで。

 今回のふとまにこんにおいて、最もチビシイ点としては、
 いまだマスターが俺一人、という点です。

 というわけでマスターを募集、というか依頼します。

 声を掛ける相手としては、
 護民官氏、蛇氏、Pal氏 …。
 くらいしかいません…orz

 別に他がダメとかじゃありませんが、
 「やって」とお願いして、やってくれそう(もしくはやれそう)なのがこの3人というですね。

 まぁどこでもそうなんですが、TRPG界はマスター不足にあえぐわけですよ。

 そしてこんな時期になると、
 GMに報酬を払うというのは大事なんじゃなかろうかと、つくづく思うわけです…。
 そら好きでやってること、と言ってしまえばそれまでですが。
 よくコンベンションなんかでは、マスターは会費無料とかありますが、
 はっきり言って、そんなん全然ウレシクないですよね。
 第一、外のコンベンションなんかに行った日には(ry
 いやいや私見はいいとして。

 お金が絡むと揉めるのは世の常ですが、
 それでもお金が絡むとモチベーションがあがるのも事実。
 そしてなにより、報酬には評価も付随してくるので、
 ただ感想を述べるより、評価が形になり、残ります。
 っていうかみんな感想言わねぇし。

 例えば、
 「今のゲームがよかったかどうか、コインで投票してください。」
 というのがあったとする。
 「よければ500円、普通なら100円、悪ければ10円」
 まぁ賭博というか入場料というか。
 これだと、プレイヤー6人を裁いた場合、
 全員の評価が”良”なら、3000円。なかなかのものです。
 全員の評価が”悪”なら60円。辛辣デスネ。

 基本的なコンベンション参加費を無料として、
 この評価コインから、一定のパーセンテージを戴いて、
 コンベ参加費にしてみたりするのもまた一興。

 どちらにせよ、こういった明確な評価は励みになると思うのです。
 まぁどうせ、あまりにハッキリしすぎていて「励みになるのはオメーだけだよ!」と、
 ツバを吐かれるのがオチですがね’`,、(´∀`)’`,、

 例えば、GM評価全員”良”で3000円。
 その3000円で新しいルールブックを買って、
 次のコンベンションでマスターしてくれたりしたら、
 それはそれでステキなことだと思うのだが。
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by manikami | 2005-10-08 02:03 | 非電源ゲーム
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